2022年最後に泊まったホテル。
気になっていた大阪エクセルホテル東急に泊まってみた。
結論から言うと、お風呂が良かった。
【大阪エクセルホテル東急 宿泊データ】
宿泊時期:2022年12月
宿泊日数:1泊
客室:
スーペリアダブル(禁煙)
利用プラン:
一休.com
素泊まり
宿泊当時の参考価格:
8,777円
※一休ポイント即時利用
チェックイン:14:00
チェックアウト:11:00
バス・トイレ:
独立(洗い場付き)
私が宿泊したのは2022年12月です。
料金やサービス内容は変更されることがあります。
最新情報はこちらから確認できます。
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2022年最後のビジホ宿泊となったのが、
ここ大阪エクセルホテル東急。
本町駅から徒歩5分。

いつもこのエクセルホテルを通り過ぎて、
となりのホリデイ・インエクスプレス大阪シティセンター御堂筋に宿泊しているのだが、泊まってみたかったので行ってみた。
ちなみに定宿はコチラ。
さて、大阪エクセルホテル東急。

22.8平米だが、広めの印象。
スッキリとしたモダンなデザインだ。

クローゼットとスーツケース台、
そしてベッドサイドテーブルまでも一緒にしてあるので省スペースに。

ハンガーも型くずれしないとか、本数6本あるとか、
なかなか良かったけれど、
まあシンプルよな笑。
さてデスクまわり。

色々片付けて、
PCスペースを作りZOOM会議も難なく。
ただ、
電源がテレビの左側にしかないので、

まああるだけ良し、か。
ちなみにベッドサイドの電源は、

各1。
まああるだけ良し、か。
最近、新しいホテルに泊まることが多く、
電源は豊富に供給されていたから、
これでも少なく感じてしまう。
いかに電脳生活を過ごしているかである。
さて、洗面所は入り口入ってすぐにあったのだが、

アメニティ類もここに集中している。

おしゃれ棚。
(横文字ではなんと言うのだろうか)
ポットもデロンギ、
紅茶も煎茶も完備。
棚の一番下が冷蔵庫である。
そして、

本当にたくさん水飲む族なので、
自分で1.5リットル必ず買うのだけれど、
こうやってフリーがあると嬉しいし安心。
さて、アメニティの確認。

ボディタオル(使い捨てではない)、入浴剤、カミソリ、クリーム、
シャワーキャップ、ヘアゴム、コットン、綿棒、歯ブラシなど。
「あ、アメニティバーに行かなきゃ!」じゃないので楽。
ちなみにスリッパは、

ホッと一安心。

パジャマは、

こちらはクローゼットの引き出しに入っている。
バスルームは、
バス・トイレ別なので安心ホテル。

シャワーの湯量も良し。
バスタブも肩まで浸かれるタイプ。
よし!
【オニ子メモ】
洗い場付き。
これだけで泊まる理由になる。

なのだが、

ちょっとユニークな位置にあるバスルームだった。
出張族は一人だから良いが、
ここは一応収容人数1〜2名なので、
照れがある間柄ならちょっとこれは…と思っていたら、

このようなブラインドの工夫がなされていたので、一安心。
このホテルはお寺と同じ敷地にある珍しい立地のホテル。
と同時に、
部屋によってはこのように御堂筋も望める。

冬ならば、御堂筋のイルミネーションも楽しめるだろう。

キタにもミナミにも西にも東にも行きやすい
何かと便利な本町のホテル、
本町駅から近い。
お風呂も快適。
大阪出張なら、
また候補に入るホテル。
2022年もありがとうございました。
2023年もあちこちビジホに泊まったリポート乞うご期待。
どうもどうも。
私が宿泊したのは2022年12月です。
料金やサービス内容は変更されることがあります。
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